サイトと同じアカウントでログインしてください。
星の海 ・ @jenjenjenjun
伸びているショート動画の目安と、いまの自分の数字を並べています。
記録した日ごとの登録者数です。
左が古く、右が新しい動画です。棒の上が再生数。
続けて出している時期ほど、おすすめに乗りやすくなります。
再生数より、こちらが目的の数字です。
再生数だけを追いかけると、途中で息が切れます。 数字が伸びなかった週に、それでも続けられる理由をここに置いてください。 ここに書いた言葉は、次の1本を頼む指示文の先頭にそのまま入ります。
同じジャンルでいちばん伸びているアカウントを調べて、 その最大値を入れてください。 「自分が伸びていない」のか「この分野がそもそもそこまでなのか」は、これがないと区別できません。
間口は、まだ知らない人に届くための動画です。ニッチに寄せすぎず、もっと多くの人が「これは分かる」と思える切り口にします。
奥座敷は、すでに見てくれている人を深いところへ連れていく動画です。
登録・相談ページ・長い話は、こちら側にあります。
間口ばかりだと通り過ぎられ、奥座敷ばかりだと新しい人が来ません。
入力中はこの端末に控えを残します。「保存する」で管理者専用のクラウドにも保存します。 保存済みの内容は、サイトの更新後や別の端末でも読み込めます。
あなたの想いと動画の数字から、次の1本の制作指示をまとめます。 同じプロンプトを、Claude にも Codex にもそのまま貼り付けられます。
違う見た目の型を試し、手応えが出た型を磨き、また別の型を探します。昼の切り絵・動く文字・物のコマ撮り・二分割の会話から始め、夜の窓辺や17秒には固定しません。 受け取るファイルは音入りの mp4 1本だけ。ほかに返ってくるのは、投稿に使う題名・説明文と、登録用の1行(文字だけ)です。 映像はAIがコードで描いて書き出すので、コードを実行できる環境が必要です。
この動画は として数えます。 できあがったら「動画」タブで同じ識別子で登録してください。 そろえておかないと、説明文のリンクから来た人がどの動画のぶんか分からなくなります。
探索では、見た目と構成を大きく変えます。手応えのある型を再検証する回だけ、変更を1つに絞ります。 有望な型でも2本続けたら、別の型を試します。 上の指示文にも、この設計がそのまま入ります。
過去の型と新しい型の最新記録を並べます。計測期間が異なる参考集計です。 次の型を選ぶ判定には、上の「今回の検証設計」を使います。
各型2本を目安に試します。直近3本の同じ投稿後日数の数字を比べ、複数回で手応えがあれば再検証します。本数だけで「確定」にはしません。
保存した記録から、今回の探索と計測の進め方を提案します。効果や原因を断定するものではありません。
動画ごとの再生数を、チャンネルの中央値で割った「倍率」で比べています。1.0倍がふつうです。
1000回再生あたり何人が登録したか。再生数が多い動画とは限りません。
1000回再生あたり何人がホームページに来たか。
再生数はおまけです。ショート動画がおすすめに乗るかどうかは、 最後まで見てもらえたかと もう一度見たくなったかでほぼ決まります。 登録者は、そのうえで「次も見たい」と思われた分だけ増えます。
できているものには印が付きます。数字が足りないものは灰色のままです。
このチャンネルが届けたい相手は、いま眠れずにスマホを見ている人です。 そういう人は、明るく元気な動画を最後まで見ません。 最初の1秒に必要なのは、驚きではなく「これは自分のことだ」という手ざわりです。
ですので、伸ばし方も少しだけ普通と違います。 派手な効果音や煽りは合いません。かわりに効くのは、 静けさ・間・具体的な場面です。 「不安なとき」より「23時、天井を見ているとき」のほうが届きます。
そして、登録してもらうために必要なのは「登録してね」ではなく 次に何が来るか分かる約束です。 「毎晩、眠れない人へ1本」のように決まっていると、登録は約束の受け取りになります。
焦らなくて大丈夫です。1日1本を4週間続けたころに、やっと形が見えてきます。 伸びない日が続いても、それはあなたの言葉が届いていないという意味ではありません。
押すとその場で再生できます。テーマと掴みを入れるほど提案が鋭くなります。
再生数は「再生数を取り込む」で自動で入ります(自動と出ます)。 いいね・コメント・平均視聴時間・登録者の増加は YouTube Studio の「アナリティクス → コンテンツ」から書き写してください。
視聴を選んだ%は、Studio の「視聴を選択したユーザー」の割合です(フィードに出たうち、スワイプせずに見た人)。 冒頭の3秒が効いたかどうかを、いちばんまっすぐに表す数字です。1本につき1回、投稿の翌日以降に入れれば十分です。
分かるところだけで大丈夫です。空欄のまま保存できます。 日付が変わると入力欄はその日の記録になります。過去の数字は「前回」に表示され、分析にも残ります。 タイトルが同じ動画は、サムネイル・投稿日時・動画IDで見分けてください。 「Studio でこの動画の数字を見る」を押すと、その動画の画面がそのまま開きます。
キーを入れると、再生数だけでなくいいね・コメント数・尺・公開日時・登録者数まで自動で入ります。 入れないときは、チャンネルのページを読んで再生数と登録者数だけを取り込みます。 いいねとコメントは、そのときだけ手入力のままです。
取り方:Google Cloud コンソール でプロジェクトを作り、 「YouTube Data API v3」を有効にして、認証情報からAPIキーを作ります。課金の登録は要りません。 できたキーには「YouTube Data API v3 だけ」の制限を付けておくと安心です。
説明文にこのURLを入れると、このリンク経由の動画ごとの流入を記録できます。
動画の説明文に、この案内と計測リンクをまとめて入れてください。
計測スクリプトは hoshinoumi.org に組み込み済みです。上のリンクを貼ればそのまま記録されます。
「音」「役割」「変えたもの」を残すには、Supabase の SQL Editor で youtube-strategy.sql を実行してください。